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車一括査定おすすめランキング|10社比較・読者108名+50.3万円実績

2026年最新版 ・ 中古車業者オークション会員監修

ディーラーより +50.3万円
1分で 最高額 を引き出す方法

業者オークション会員 × LINE登録者7,000人超の相談実績で、いま僕が一番おすすめしているのが 「MOTA + CTN の2社セット申込」。手間をかけて最高額を狙うか、電話なしでサクッと売るか、用途別に5サイトを徹底比較しました。

読者平均アップ
+50.3万円
読者報告 108名 / 差額判明 75名
中央値 +38万円・ディーラー下取り比
ケンタケンタ

108名の読者から「ディーラー下取りより+50.3万円」という報告をいただきました。所要時間1分でこの差が生まれます。タイプ別に4つから選んでください。

“今すぐ車を売るなら” 用途別おすすめ
タイプ別おすすめ車一括査定
最高額を狙う / 攻め型
電話・手間を減らす / 守り型
ケンタイチ押し!
MOTA
MOTA車買取
電話は上位3社のみ/最大20社が裏で競争して高値が出る
専門店多数
CTN
CTN一括車査定
輸入車・SUV・希少車に強い/MOTAと併用で最強
電話なし1社のみ
セルカ
セルカ
電話は1社のみ/オークション形式で高値で売却
手取り最大化
カババ
カババ
個人売買で中間マージン0円/時間に余裕ある人向け
全部の選択肢を比較したい人へ
人気の車一括査定TOP10
ケンタケンタ厳選
総合評価提携
業者数
査定方式電話の頻度成約
手数料
注意点おすすめ度公式サイト
1位MOTA車買取
1,500社以上
Web事前査定
上位3社のみ
無料
地方は3社集まりにくい場合あり★★★★★
4.7
\ 読者+50.3万円実績 /
公式サイト →
2位CTN一括車査定
600社以上
AI事前査定
上位3社のみ
無料
国産の一般車は専門外の場合あり★★★★★
4.5
公式サイト →
3位ズバット車買取比較
160社以上
一括査定
最大10社
無料
申し込み直後の電話が多い★★★★
4.3
公式サイト →
4位セルカ
8,000社以上
オークション
1社のみ
3.3万円
成約手数料3.3万円★★★★
4.2
公式サイト →
5位カババ
個人間
個人売買
1社のみ
5.5万円〜
売却まで数週間〜★★★★
4.1
公式サイト →
6位ユーカーパック
8,500社以上
オークション
1社のみ
無料
即日現金化は不可★★★★
4.0
公式サイト →
7位carview!
300社以上
一括査定
最大10社
無料
申し込み直後の電話が多い★★★★
4.0
公式サイト →
8位カーセンサーnet
700社/
5,000社
一括査定/
オークション
最大30社
無料
電話が非常に多い★★★★
3.8
公式サイト →
9位車選びドットコム
200社以上
一括査定
最大10社
無料
電話は最大10社★★★★
3.7
公式サイト →
10位カチエックス(KATIX)
300社以上
写真一括査定
希望業者のみ
無料
写真の質が査定額に影響★★★★
3.5
公式サイト →
※評価は中古車業者オークション現役会員のケンタが各サイトの仕組みと読者報告データから独自に判定したものです
\ 4タイプで決められない人へ /
10社マップ
全体像を確認しましょう
01.査定業者 × 電話連絡、10社の相対図
査定業者 多
査定業者 少
電話連絡 多
電話連絡 少
カーセンサー
車選びドットコム
ズバット
MOTA
CTN
carview!
ユーカーパック
カチエックス
セルカ
カババ
業者多 × 電話多
カーセンサー
ズバット
車選びドットコム
業者多 × 電話少
MOTA
CTN
スイートスポット
業者少 × 電話多
カービュー
業者少 × 電話少
ユーカーパック
カチエックス
セルカ
カババ
MOTAは「査定業者多×電話連絡少」のスイートスポット
ケンタ
監修 / ケンタ車分析 YouTube「ケンタ車分析」(登録者7万人超)を運営しています。このページは、LINE経由で報告いただいた読者108名分の売却データと、実際に各サービスを使ったご本人の声をもとに、車一括査定サイト5社を用途別に整理したものです。中身はすべて事実ベース。誇張なしでまとめました。
02.ケンタ推薦/おすすめ5選

中古車業者オークション会員として、業者向けの仕入相場を毎週チェックしている立場から、108名の読者報告データと各サイトの仕組みを総合して付けたランキングです。

第1位
★ 4.7
電話は上位3社のみ / 最大20社が裏で競争
MOTA車買取
MOTA車買取
電話の数
上位3社のみ
査定タイミング
最短3時間でWEB
提携業者数
1,500社以上
契約後の減額
規約で禁止
申込時間
30秒
読者+50.3万円実績あんしん決済JPUC関連加盟業者中心
\ 読者+50.3万円実績 /30秒で査定
MOTAで無料査定する
第2位
★ 4.5
輸入車・SUV・希少車に強い / AI選定
CTN一括車査定
CTN一括車査定
電話の数
上位3社のみ
選定方式
AIマッチング
提携業者数
600社以上
輸出業者
多数参加
国産一般車
業者少なめ
輸入車・希少車に強いMOTAと業者が被りにくい10年落ちもOK
\ 輸入車・SUVに強い /AI選定3社
CTNで無料査定する
第3位
★ 4.3
JPUC加盟 / スピード対応
ズバット車買取比較
ズバット車買取比較
電話の数
最大10社
対応スピード
当日対応も
JPUC加盟
◎ 悪質業者排除
国産普通車
幅広く対応
地方カバー
強い
スピード重視即日入金実績JPUC加盟で安心
\ 即日対応 /JPUC加盟で安心
ズバットで無料査定する
第4位
★ 4.2
電話1社のみ / オークション形式
セルカ(SellCa)
セルカ(SellCa)
電話の数
セルカ1社のみ
成約手数料
3.3万円
輸出業者
多数参加
売れない場合
手数料0円
古い車
評価されやすい
電話のやり取り1社のみ輸出バイヤー多数売れなければ手数料0円
\ 電話やり取り1社のみ /
セルカでオークション売却する
第5位
★ 4.0
個人売買 / 中間マージン0円
カババ
カババ
電話の数
なし
形式
個人売買
売却期間
1〜数ヶ月
手数料
成約まで無料
輸入車・希少車
評価されやすい
中間マージン0円出品中も乗り続けOK成約まで無料
\ 中間マージン0円 /業者を介さない
カババで個人売買する
ケンタケンタ

ここからは、108名の読者報告の中から本人の掲載許可をいただいた事例だけを集めました。査定書や振込画面など、証拠画像つきで紹介します。

03.読者の売却実例 | 証拠画像付き

ご本人の許可をいただいた上で掲載しています。個人が特定できる情報にはぼかし処理をしています。

事例 No. 01
60系ハリアー
ディーラーより+100万円
60系ハリアー
ご報告いただいた愛車の写真
車種
60系ハリアー2019年式
ディーラー
163万円
売却額
263万円
+100万円
※ 報告をいただいた方の集計結果であり、全ての利用者の結果を保証するものではありません
事例 No. 02
40系アルファード
ディーラーより+93万円
40系アルファード
ご報告いただいた愛車の写真
車種
40系アルファード2025年式
ディーラー
570万円
売却額
663万円
+93万円
※ 報告をいただいた方の集計結果であり、全ての利用者の結果を保証するものではありません
事例 No. 03
ハスラー
ディーラーより+47万円
ハスラー
ご報告いただいた愛車の写真
車種
ハスラー2023年式
ディーラー
125万円
売却額
172万円
+47万円
※ 報告をいただいた方の集計結果であり、全ての利用者の結果を保証するものではありません
ケンタケンタ

アルファードは読者の中でも一番報告が多い車種です。15件のデータで平均+63万円の差が出ています。軽自動車でも47万円のプラスが出ているので、車種に関係なく試してみる価値はあります

04.車種別の差額データ / 75名分

差額が判明した75名分のデータを車種別にまとめました。車の状態や年式、地域で差額にバラつきはありますが、それぞれの条件が違うので当然ですね。

MOTA車買取の査定で高額を引き出すための愛車写真登録例
75名の差額判明データの背景には、それぞれ大切に乗られた1台があります。掲載許可をいただいた愛車写真の一部です(読者の皆様、いつもありがとうございます)。
車種件数平均差額最大差額
アルファード15件+63万円+155万円
ヴェルファイア4件+77万円+130万円
レクサスNX7件+66万円+144万円
レクサスRX / LX4件+68万円+120万円
ハリアー4件+50万円+100万円
ランクル / プラド2件+75万円+140万円
CX-5 / CX-603件+33万円+60万円
その他(34車種)36件+37万円+122万円
※ 報告をいただいた方の集計結果。全ての利用者の結果を保証するものではありません
アルファード・プラド・レクサスなど海外で人気の高い車種ほど、差額が大きくなる傾向があります。コンパクトカーや軽自動車でも平均20〜30万円のプラスが出ているので、車種を問わず試してみる価値はあります。
05.最高額狙いなら、MOTA+CTNセット申込
ケンタケンタ

ここまで読み進めていただきありがとうございます。僕が一番推している組み合わせがこれです。MOTAとCTNは提携業者が被りにくいため、両方申込むだけで「取りこぼし」が消えます。所要時間は計1分です。

編集部の推薦 / なぜ2社セットなのか

提携業者が被らないので、両方使うと「取りこぼし」が消える。

特にアルファード・ヴェルファイア・プラド・レクサスなど海外需要のある車種は、CTNに参加している輸出業者がMOTAの上を行く査定額を出すケースがあります。両方申し込んでも所要時間は計1分。

MOTA
最大20社がWEB上で金額を入札し、高い上位3社が自動選出される「金額競争型」
CTN
AIが車種・エリア・過去の買取実績から最適な3社をマッチングする「AI選定型」
06.MOTA+CTNの申込 5ステップ
MOTA・CTN両方に車情報を入力(合計1分)
車種・年式・走行距離・お住まいの地域を入力するだけ。写真とアピールコメントも登録すると、事前査定額がグッと上がります。
WEB査定の結果を確認(最短3時間)
MOTAは届いた査定額がマイページに一覧表示され、自分で上位3社を選択CTNはAIが車種・地域・実績から最適な3社を選定し、自動で電話がかかってくる仕組みです。
上位3社と連絡を取り、実車査定の日程を調整
MOTAは選んだ上位3社、CTNはAI選定の3社から連絡が届きます。おすすめは3社とも同じ日・同じ時間に呼ぶことです。
実車査定 + 最終交渉(一発勝負)
実際に車を見てもらい、最終的な買取額が提示されます。「名刺の裏に金額を書いてください」の一発勝負で、最高額を引き出しましょう。
契約 ・ 車両引き渡し ・ 入金
金額に納得できたら契約。MOTAの「あんしん決済」を使えば、入金トラブルのリスクを大幅に低減できます。
07.高く売る裏ワザ3選 / 申込後すぐ実践
ケンタケンタ

業者オークション会員+読者7,000人以上の相談実績から、最高額を引き出す3つのコツを凝縮しました。申込フォームに進む前にこの3つを頭に入れておくと、初回のWEB入札から高値が出やすくなります。

写真登録は必須 / 業者の本気度が変わる
写真ナシは「中身不明の福袋」扱いで控えめ査定になります。シート状態/禁煙車アピール/純正・社外パーツが伝わる写真で本気度がUP。MOTAやCTNの事前査定では、最初のWEB入札でいかに本気にさせるかが勝負の分かれ目です。
LINE相談者の愛車写真一覧
LINEで相談くださる皆さんの愛車写真。査定時も写真を載せるほど業者の本気度=買取額が上がります。
希望額は「アンカリング効果」で強気に伝える
「なるべく高く」「分からない」はNG。事前に相場の上限を把握して「その金額に近いオファーをいただいた業者さんと進めたい」と伝えると、低めの探り査定を最初から封じられます。相場調査はケンタLINE無料査定で車種・年式・走行距離を送るのが手軽です。
ケンタ公式LINE 無料相場調査
売却が近い方には無料で相場をお調べしています ↑
即決はNG / 最強は「一発入札」
「今この場で決めてくれたら…」と言われても「家族と相談します」で必ず時間を確保。全業者を同時刻に呼んで「せーの!で名刺の裏に最終買取額」と宣言すると、各社が本気の金額を出して短時間で最高額に到達しやすくなります。談合リスク回避のため最低3〜5社呼ぶのが鉄則です。
一発入札 名刺裏の最終買取額の様子
LINEでご報告いただいた「一発入札」の様子(個人情報ぼかし)。根気は必要ですが、一番高く売れている方法です。
※同時に呼ぶハードルが高い場合は、1社ずつ時間をずらす「時間差査定」でもOK。全社の査定額が出揃ったあと、一番高い業者に他社の金額を伝えると上乗せ交渉できる場合があります。
08.よくある不安への回答
申し込み後すぐに電話が鳴り続けたりしませんか?
MOTA・CTNは上位3社のみ、セルカ・カババは電話がほぼゼロ、ズバットだけは最大10社から連絡が来ます。電話が苦手な方はMOTA・CTN・セルカ・カババを選んでください。
査定額が安かったらキャンセルできますか?
納得できない場合は売却しなくて構いません。実車査定後でも「やはり売らない」と判断できます。MOTAは「契約後の減額」を規約で禁止しているので、契約前の段階で安心して比較できます。
地方在住でも入札は集まりますか?
MOTAだけでは入札が少ないこともありますが、CTNやズバットは提携業者が異なるため、併用することでカバーできます。地方の方こそ「2社セット」がおすすめです。
古い車・走行距離が多い車でも値はつきますか?
10年・10万キロ超の車でも、海外輸出を見据えた業者がMOTA・CTN・セルカに参加しています。「下取り0円」と言われた車でも、まず査定だけ見てみる価値があります。
輸入車・希少車を売る場合は?
CTN(専門店・輸出店多数)か、時間に余裕があればカババ(個人売買)が向いています。買取店の評価軸では拾いきれない価値が、専門店や個人購入希望者には伝わります。
5サイトのうち、結局どこから始めればいい?
迷ったらまずMOTAから。電話ラッシュのリスクがないので、気軽に愛車の市場価値を確認できます。アルファードやプラドなど海外需要の高い車種なら、最初からMOTA+CTNのセット申込がおすすめです。
── ケンタの結論 ──

迷ったらまずMOTA。
本気で最高額狙うなら、MOTA+CTNセット

完全無料 / 電話は上位3社のみ / キャンセル可能
── それでも車種で迷う方は、こちらも ──
LINE / 個別相談(補助)
「自分の車種ならどのサイトがベスト?」迷う方限定

3ヶ月以内に売却を検討している方限定。業者オークションの直近相場をベースに、あなたの車種に合うサイトをケンタが直接お答えします。先にMOTA+CTNを申し込んだ上で、迷ったらこちらでもOKです。

LINEで相談する
運営者情報

本ページは中古車業者オークション現役会員のケンタが運営する「ケンタ車分析」(YouTube登録者7万人超)の編集記事です。掲載内容はLINE経由でいただいた読者108名(うち差額判明75名)の売却報告データに基づき作成しています。

この記事を書いた人

中古車業者オークション会員として、最新の中古車市場動向・リセールバリュー・買取相場を発信中。YouTube登録者71,647人・LINE登録者7,508人。古物商許可証取得(自動車商)。