【2026年4月最新】CX-5 リセール|3年落ち残価85%・末期相場

30秒で分かる|CX-5のリセール結論
CX-5のリセール最強は「20S ブラックセレクション × ジェットブラックマイカ」。3年落ちでも残価率85%・年間コスト16万円と、同セグメントで頭ひとつ抜けた水準を維持しています。
| リセール最優先 | 満足度との両立 | |
|---|---|---|
| 推奨グレード | 20S ブラックセレクション | XD スポーツアピアランス |
| 推奨カラー | ジェットブラックマイカ | ジェットブラックマイカ |
| 3年残価率 | 85% | 67% |
| 年間コスト(3年売却時) | 16万円 | 40万円 |
売り時:20S ブラックセレクションは3年、XD スポーツアピアランスは3〜5年がコスパのベストゾーン。詳細は「売り時と買取相場の調べ方」でどうぞ。
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ケンタ車分析
中古車業者オークション会員 古物商許可証(自動車商)
本記事では、業者オークションの最新落札データ(2026年4月末時点)をもとに、CX-5のリセール戦略を網羅的にまとめました。
中古車業者オークション会員として7,000件以上の査定に関わってきた僕が、グレード・カラー・オプションの正解から最もコスパの良い売却タイミングまで、データに基づいて解説しますね。
【2026年4月最新】CX-5の残価率・買取相場の推移

結論、CX-5はグレード/仕様ごとに相場の温度感が分かれています。
全体としては実需中心のフェーズに入りつつも、需要の偏りで仕様間の値動きに差が出ているのが特徴です。
直近1年10か月分の業者オークション落札データ(2024年7月〜2026年4月)をもとに、主要3仕様の推移を整理しました。最新の4月末データまで反映しているので、直近の動きが鮮明に見えるかなと思います。
1.CX-5の残価率推移(主要グレード)
ガソリン20Sブラックトーンエディションは82%→83%でほぼ横ばい〜わずかに上振れ。
中古市場でこの安定感は珍しく、需要の底堅さが効いています。
ガソリン25Sスポーツアピアランスは1年9か月前の80%から、直近で73%。緩やかな下落で踏みとどまっています。
発売から数年が経過し、相場は実需中心の落ち着いた局面に入っています。下落ペースは穏やかで、急落リスクは限定的ですね。
ディーゼルXDスポーツアピアランスは1年9か月で79%→68%。下落カーブは緩やかで、想定どおりの値落ちに収まっています。
発売数年モデルとしては妥当な水準で、ここから先も穏やかな推移が見込まれます。
ただし、これは平均値。オプションの有無で数十万円、ボディカラーで10万円以上の差がつくケースもあります。「自分のはどうなんだろう?」と気になった方は、ケンタ公式LINEの無料相場調査へ(3ヶ月以内に売却検討中の方限定・無料)。
【購入編】CX-5|リセールで損しないグレード・カラー・オプション選び

CX-5は、グレードと仕様の選び方次第で数年後の売却額に数十万円以上の差がつくことも珍しくありません。
業者オークションの実データに基づいた、後悔しないスペック選びをまとめています。
グレード別リセールバリュー総合ランキング(3年落ち・3万km走行)

| 順位 | グレード/パワートレイン | 支払総額 | 買取相場 | 残価率 | 年間コスト |
|---|---|---|---|---|---|
| 🏆 1位 | 20S2.0L ガソリン | 315万 | 268万 | 85% | 16万 |
| 🥈 2位 | 25S2.5L ガソリン | 339万 | 242万 | 71% | 32万 |
| 🥉 3位 | XDディーゼル | 370万 | 250万 | 67% | 40万 |
最新データでも圧倒的1位は20S 2.0Lガソリン。年間コスト16万円は、300万円台のSUVとしてはトップクラスの値持ちです。
CX-5の20Sがここまで値落ちしない理由は、大きく3つあります。
- 新車価格が手頃で需要が幅広い:300万円台前半の乗り出し価格は、ファミリー層から若年層まで購入しやすく、中古市場でも買い手が付きやすい
- 海外輸出需要が安定:ニュージーランド・アイルランドなど右ハンドル圏でマツダの評価が高く、CX-5は安定した輸出需要がある
- 2.0Lは税金面で有利で間口が広い:海外では排気量で税率が変わる国が多く、2.0Lクラスは最もボリュームゾーンに刺さる排気量
20S 2.0Lガソリンのリセールバリュー

| 年式 | 走行 | 支払総額 | 買取相場 | 残価率 | 負担額 | 年間コスト |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2024年式 | 2万km | 332万 | 276万 | 83% | 57万 | 28万円/年 |
| 2023年式 | 3万km | 315万 | 268万 | 85% | 47万 | 16万円/年 |
| 2022年式 | 4万km | 311万 | 270万 | 87% | 41万 | 10万円/年 |
| 年式 | 走行 | 支払総額 | 買取相場 | 残価率 | 負担額 | 年間コスト |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2021年式 | 5万km | 297万 | 181万 | 61% | 116万 | 23万円/年 |
| 2020年式 | 6万km | 291万 | 175万 | 60% | 116万 | 19万円/年 |
| 2019年式 | 7万km | 291万 | 172万 | 59% | 119万 | 17万円/年 |
| 2018年式 | 8万km | 278万 | 150万 | 54% | 128万 | 16万円/年 |
| 2017年式 | 9万km | 278万 | 131万 | 47% | 147万 | 16万円/年 |
前期モデル(プロアクティブ)も5年以降で60%前後をキープしており、十分に底堅い動きです。これは輸出市場で2.0Lの税制メリットが評価されていることに加え、国内でも「手頃な価格で乗れるSUV」としての実需が途切れないことが大きいです。
さらに7年落ち以降でも年間コスト16〜17万円を維持しており、長く乗っても経済的負担が増えにくいのが20S最大の強みです。
- 3年落ち残価率85%、年間コスト16万円はCX-5全グレード中トップ。リセール重視なら迷わず20Sです
- 2.0Lは税金・保険料ともに安く、維持費の負担が軽い。トータルの所有コストで差がつきます
- 前期モデルも5年以降で60%前後をキープ。輸出市場での底堅い需要が下支えしています
25S 2.5Lガソリンのリセールバリュー

| 年式 | 走行 | 支払総額 | 買取相場 | 残価率 | 負担額 | 年間コスト |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2024年式 | 2万km | 364万 | 261万 | 72% | 102万 | 51万円/年 |
| 2023年式 | 3万km | 339万 | 242万 | 71% | 97万 | 32万円/年 |
| 2022年式 | 4万km | 328万 | 233万 | 71% | 96万 | 24万円/年 |
| 年式 | 走行 | 支払総額 | 買取相場 | 残価率 | 負担額 | 年間コスト |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2021年式 | 5万km | 323万 | 192万 | 60% | 131万 | 26万円/年 |
| 2020年式 | 6万km | 310万 | 179万 | 58% | 131万 | 22万円/年 |
| 2019年式 | 7万km | 310万 | 162万 | 52% | 148万 | 21万円/年 |
| 2018年式 | 8万km | 306万 | 147万 | 48% | 159万 | 20万円/年 |
| 2017年式 | 9万km | 306万 | 138万 | 45% | 168万 | 19万円/年 |
パワフルな走りを求めるユーザーに選ばれる一方で、残価率は20Sより厳しい状況です。リセールを気にするなら3年・5年の区切りで手放すのがセオリーです。
- 高年式(2〜4年落ち)は70%前後で安定。20Sより下がるが、SUVとしては十分な水準です
- 5年目以降は残価率が一気に下がる傾向。初回車検前(3年)の売却がベスト、5年目の車検前もギリギリの判断ポイント
- 走りの余裕と加速性能を重視するならアリ。ただしリセール第一なら20Sに軍配
XD 2.2Lディーゼルのリセールバリュー

| 年式 | 走行 | 支払総額 | 買取相場 | 残価率 | 負担額 | 年間コスト |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2024年式 | 2万km | 393万 | 268万 | 68% | 125万 | 62万円/年 |
| 2023年式 | 3万km | 370万 | 250万 | 67% | 121万 | 40万円/年 |
| 2022年式 | 4万km | 358万 | 242万 | 68% | 115万 | 29万円/年 |
| 年式 | 走行 | 支払総額 | 買取相場 | 残価率 | 負担額 | 年間コスト |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2021年式 | 5万km | 352万 | 200万 | 57% | 152万 | 30万円/年 |
| 2020年式 | 6万km | 339万 | 182万 | 54% | 156万 | 26万円/年 |
| 2019年式 | 7万km | 339万 | 167万 | 49% | 171万 | 24万円/年 |
| 2018年式 | 8万km | 335万 | 138万 | 41% | 197万 | 25万円/年 |
| 2017年式 | 9万km | 335万 | 124万 | 37% | 212万 | 24万円/年 |
※支払総額はメーカー希望小売価格+主要オプション+諸費用を含む乗り出し価格です。
長距離を走る人にとっては燃費の良さも含めたトータルコストで見る価値があります。ディーゼル特有のトルクフルな走りを楽しみながら、5年以内の売却を意識すれば十分なリターンが見込めます。
- 海外需要が下支えし、走行距離が多くても値段がつきやすい。長距離ユーザーには心強いグレードです
- 3年落ち残価率67%、年間コスト40万円。20Sと比べるとリセール面では差があります
- 売却は5年以内が目安。それを超えると残価率が50%を割り、値落ちが加速します



ボディカラー別リセールバリュー

実質的な価値:基準色(ポリメタルグレーメタリック)を「±0円」として、各ボディカラーが「オプション代を含めて」どれだけリセールで得か損かを分かりやすく金額で示しています。
定番のグレー系やサンド系はリセールが安定して強い傾向です。逆に、見た目の満足感が高いオプションカラーでも、売却を考えると差が出ます。なお、上記テーブルはXD(スポーツアピアランス)の落札データで比較しています。XDはカラーバリエーションが揃った状態で落札台数が最も多く、カラー間の相場差を比較するのに最も信頼性が高いためです。
たとえば、他の車種では定番人気のホワイトも、オプション代を差し引くと意外にマイナス査定。
ケンタCX-5のイメージカラーともいえるレッドは、驚きの大幅なマイナスとなっています。
1位 ポリメタルグレーメタリック

青みがかったグレーは一目でCX-5と分かる存在感。
都会的なのにどこか無骨さもあって、街にも自然にも溶け込む万能カラーです。
2位 ジルコンサンドメタリック
最近のアウトドアブームで一気に注目度アップ。
サンド系はSUVのらしさを引き立てつつ、落ち着いた大人の雰囲気も演出してくれます。

3位 ロジウムホワイトプレミアムメタリック

ただの白じゃ物足りない人に。
透明感のある発色で、陽の光を受けるとぐっと上品に見えます。
CX-5を清潔感ある一台に仕上げたいならこれ。
4位 ジェットブラックマイカ
黒はやっぱり王道。
引き締まった見た目で、高級感と力強さを同時にアピールできます。
手入れは少し大変でも、その分映え方はピカイチ。

5位 マシーングレープレミアムメタリック

金属のような深い艶が魅力。近くで見ると重厚感、遠目で見るとシャープさが際立ちます。
6位 ソウルレッドクリスタルメタリック

「CX-5といえば赤」と思う人も多い定番。太陽の下では鮮やかに、夜は深みを増して雰囲気が変わります。
落札データ0件 ディープクリスタルブルーマイカ

濃いブルーは静かな印象の中にスポーティさを隠し持つ色。街で見かけると「おっ」と思わせる存在感があります。
落札データ0件 プラチナクォーツメタリック

やわらかなベージュトーン。CX-5の雰囲気を少し柔らかく見せたい人におすすめです。
メーカーオプション別の残価率

| メーカーオプション | |
|---|---|
| 電動スライドガラスサンルーフ | 88,000円(120%程度のリターン) |
| Boseサウンドシステム | 82,500円(30~50%程度のリターン) |
| ディーラーオプション | |
| PRO-XROSS STYLE | 279,259円(40~60%程度のリターン) |
| SIGNATURE STYLE | 222,059円(40~60%程度のリターン) |
CX-5はオプション装備によっても査定が変わります。「メーカーオプション」と「ディーラーオプション」では性質が異なるので、違いを知っておくことが大切です。
メーカーオプション
メーカーオプションは車両と一体で装着されるため、価値が長く残りやすいといえます。「電動スライドガラスサンルーフ」が120%前後のリターンなので、必ず装着しましょう。
ディーラーオプション
ディーラーオプションは後付け可能で、ユーザーの好みが分かれやすいです。今回紹介する「PRO-XROSS STYLE」と「SIGNATURE STYLE」は外観を大幅に変える装備でリターンも悪くありません。
ケンタBoseやエアロパッケージはお好みでチョイスしてください。
【結論】リセール重視 vs 満足度重視|おすすめ仕様まとめ

リセール特化型の選び方
| 推奨グレード | 20S ブラックセレクション |
|---|---|
| 駆動方式 | 2WD |
| パワートレイン | 2.0L ガソリン |
| ボディカラー | ジェットブラックマイカ |
| オプション | 20Sは電動スライドガラスサンルーフは装着不可のため、推奨オプションなし |
- グレードは20Sのブラックセレクション。ブラックトーンエディションの後継にあたり、相場でも安定感が光るモデルです
- カラーはジェットブラックマイカ(落札21台)が堅実。1位ポリメタルグレーはデータ上の相場は高いものの落札8台と母数が少なく、安定性ではブラックに軍配が上がります
- オプションは最小限でシンプルに。20Sはサンルーフなどが選べないため、無理に装備を加えるよりそのまま乗って売るのがベスト

満足度重視型の選び方
| 推奨グレード | XD スポーツアピアランス |
|---|---|
| 駆動方式 | 2WD |
| パワートレイン | ディーゼル |
| ボディカラー | ジェットブラックマイカ |
| オプション | メーカーオプション・電動スライドガラスサンルーフ・ディーラーオプション・PRO-XROSS STYLE・SIGNATURE STYLE |
- グレードはXDスポーツアピアランス。海外需要に支えられたディーゼルなら、走行距離が伸びても相場が残りやすい
- サンルーフは120%リターンなので必ず装着。ディーラーオプションのエアロパーツも所有満足度が大きく上がります
- カラーはジェットブラックマイカが安定。長く乗る予定なら好みで選んでも構いません
ケンタリセールだけに縛られず、好きな装備を楽しんで乗る。それでいて手放すときも安心なのが、CX-5のいいところなんです。
CX-5の新車値引き事情

【売却編】CX-5の売り時と買取相場の調べ方

1.CX-5は何年で売るのがベスト?|年間コスト比較
ガソリン車(20S・25S)は国内需要と輸出需要の両方に支えられており、3年目の初回車検前が最初の狙い目です。5年目の車検前も有力な分岐点で、ここを越えると残価率が一段下がる傾向があります。ディーゼル(XD)も考え方は同じで、3年・5年を基準にすると高値を狙いやすくなります。
| 売却タイミング | 20S 2.0L ガソリン 年間コスト | 25S 2.5L ガソリン 年間コスト | XD 2.2L ディーゼル 年間コスト |
|---|---|---|---|
| 2年・2万km | 28万円/年 | 51万円/年 | 62万円/年 |
| 3年・3万km (初回車検前) | 16万円/年 | 32万円/年 | 40万円/年 |
| 4年・4万km | 10万円/年 | 24万円/年 | 29万円/年 |
| 5年・5万km (2回目車検前) | 23万円/年 | 26万円/年 | 30万円/年 |
| 6年・6万km | 19万円/年 | 22万円/年 | 26万円/年 |
| 7年・7万km (3回目車検前) | 17万円/年 | 21万円/年 | 24万円/年 |
| 8年・8万km | 16万円/年 | 20万円/年 | 25万円/年 |
| 9年・9万km | 16万円/年 | 19万円/年 | 24万円/年 |
※2026年4月末時点の業者オークション落札データに基づき算出。後期 (1-3年) と前期 (4-9年) の混合データ
- 3年目の初回車検前:保証が残っており、中古市場では高年式として評価。20Sなら年間コスト16万円で最もお得
- 5年目の2回目車検前:ここを越えると残価率が一段下がるため、乗り続けるか売るかの判断ポイント
- 次期モデル発表前:2026年中にフルモデルチェンジが予定されており、正式発表が近づくほど現行型の相場は下がりやすくなります。動くなら発表前の今が勝負
ただし、ここまでの数字はあくまで「市場平均」です。年式・走行距離・カラー・オプションで実際の相場は数十万円ズレることもあり、読者108名のデータでは買取専門店経由がディーラー下取りより平均+50.3万円でした。
個別相場が気になる方は、ケンタ公式LINEの無料相場調査をどうぞ(3ヶ月以内に売却検討中の方限定・無料)。業者オークションの最新落札データをもとに、僕が個別に回答します。
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2.知らないと損する|輸出規制と売却先の選び方
結論、CX-5を高値で売るには「輸出ルートを持つ買取業者」に査定を出せるかどうかが分かれ目です。
CX-5の相場が底堅い背景には、海外輸出需要が大きく関わっています。ガソリン・ディーゼルで主要市場が異なります。
| モデル | 主な輸出先 | 現地の輸入規制 |
|---|---|---|
| ガソリン車 (20S・25S) | ロシア・CIS/アフリカ/NZ・英国・豪州 | 日本製SUVの信頼性で評価。アフリカは8年以内、NZ/英国/豪州は年式緩やかでガソリン安定需要 |
| ディーゼル車 (XD) | NZ/英国・アイルランド/豪州/チリ/アフリカ南部 | SKYACTIV-Dのトルクと航続距離が強み。NZがディーゼル最重要市場、長距離・牽引需要が下支え |
※輸出ルールは予告なく変更されることがあります
ディーラー下取りでは輸出相場が反映されにくいので、輸出ルートを持つ業者が参加する査定サービスを通すのが得策ですね。
CX-5のリセールバリューに関するよくある質問

CX-5の購入・売却・維持に関して、よくいただく質問をまとめました。
CX-5のリセールバリューまとめ
以上、CX-5のリセール戦略をまとめました。
要点を3つに絞ると、こちらです。
- 1位は20S ブラックセレクション(残価率85%・年間コスト16万円)。短期でも長期でも損しにくい鉄板
- 3年保有がコスパ最強ゾーン。初回車検前に手放すのが基本スタンス
- 実際の相場は平均から数十万円ズレるので、個別確認が最短ルート
仕様選びと売り方さえ間違えなければ、リセールで損しない車選びが可能です。
とはいえ、相場は生き物。読み続けても動かなければ意味がないので、まずは自分のCX-5の相場を1回確認してみてください。
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ぜひ、答え合わせとしてどうぞ。









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